Report

2023-07-31 08:19:00

Mさんのポーチに続き三越カルチャーサロンMさんの
バッグをご紹介。
あけびの弦の籠バッグにハーダンガーを合わせました。
中布とタッセルを色を合わせてご用意なさりオレンジ色で
統一させ籠の茶と刺繍部のオフホワイトととても良いバランスに
仕上がりました。

   2023s082.jpg

 

 バッグの口のまるみに合わせ少しギャザーを寄せ
 柄がぴったり合うように計算。
 夏のお出かけにぴったりの楽しい作品となりました。


2023-07-25 19:38:00

夏のワークショップにたくさんのご参加希望
ありがとうございました。
午前午後クラスともお陰様で満席となりました。
これから材料の準備を万全にし当日に臨みますね。
ご参加の皆様15㎝の刺繍枠をお持ちくださいませ。
15㎝ですと最後までずっとつけたままで便利です。

 

さて今日の1枚はセブンアカデミーにお通いの
Mさんのポーチ。

  2023s077.jpg

A4サイズのバッグもお揃いで作られたのですが
携帯を入れて嬉しそうにポーチを肩からかけて
いらしたので思わずパチリ!
きっとこのポーチと共に都心を自転車で颯爽と
移動なさっているはず。
どうぞお楽しみくださいネ。

 

 


2023-07-15 09:24:00

恒例となりました鎌倉アウトサイドインでの
夏の1day ワークショップを今年も開催いたします。

作品展に私の作品としてお出ししたパープルの縦長の2作、
覚えていらっしゃいますか?
フィレの中でも厄介なフィレ ド リシュリューというものです。
大変好評で「私にも刺せますか?」の声に
とてもとても大変で禿げてしまうので⁈(4禿げが待っています。。)
やめた方がいい・・とお断りしています。。
が少しどんなものか刺してみたい‥と言う方にお応えして
初めのサテンの土手やカットして下かがりをするところまでの
2禿げ作業を省くようWキャンバスのネットを見つけました。
これを代用して小さなお花模様を入れて
フレームに飾る‥と言った内容にしようと思っています。
出来上がりサイズ10×10



2023s076.jpg


実際ワークショップで刺す模様は手前のお花の模様。
もう1作品は難度的に高いので参加いただいて
もう1つ刺してみたいヮの方にレシピと材料をお分けする形を
とりたいと思います。

日頃の他教室の生徒さんでもミソノは初めてよの方も
どうぞご参加くださいませ。

  8月6日(日)午前の部 11:00~
        午後の部 14:30~

  材料費 フレーム込み  ¥6.000
  持ち物 15㎝刺繍枠、お使いの小ばさみ、クロスステッチ用針


   お申し込みは直接 アウトサイドインまで
          TEL 0467-61-3386

 

 


2023-07-12 15:01:00

いや~長かった。
さらっと全体をなめただけなのに約2ヶ月も
かかってしまいました。
約1.500枚もの画像との戦いでしたが
会場でご覧になられた方は「そうそうここは凄かった!」
「この作品見過ごしていた。」「写真撮ったと思ったのに
撮っていなかった。」なんて思い出してくださったら
嬉しいですし、ご覧になれなかった方々は
「あ~こんなにいっぱい力作があったのね・・」なんて
雰囲気だけでも伝われば嬉しく思います。

 

最後に載せたアジュール作品は今年の鎌倉教室の課題にもなり
つながって行っていますし、
ドローンワークは自分で言うのもなんですが
きれいな仕上がりだったのでマスキングテープの台紙に
ラフのレシピをお入れしましたが新たに1作にまとめて
作品に仕上げたいと思っています。
皆さんもきっかけが出来て前に進めていけたら・・
と願います。

また今回は作品展の様子を1冊の冊子にまとめたいと思って
ただいま編纂しております。
こちらも全作品を載せるわけにはいきませんが
Reportよりきちんとまとまって作品たちが一同に
見られると思います。
秋口までは仕上げたいと思っておりますので
どうぞお買い求めくださいませ。
出来上がりましたら改めてご紹介致します。
また作成したグッズはそれぞれまだ在庫がございますので
生徒さんに限らずお問い合わせ欄からご連絡くだされば
対応いたします。

画像は頑張ったスタッフのスナップを。。

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永い間作品展Reportにお付き合いくださり
ありがとうございました。

 


2023-07-07 20:50:00

そして最後に広岡先生とミソノのコラボの壁面です。
飾り付け当日までどんな作品が届くかとワクワクしながら
箱を開け広岡先生の作品を待ちました。
前にもお話しましたが早い段階でアジュールを20数点刺したものを
先生にお渡ししていたのでそれがどんなふうにお料理されているか
とても楽しみにしておりました。
お花のリースになってくるとは・・・

   0A0A4815.jpg

 

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私がコロナ中に刺していた抜きアジュールの2点を一緒に
飾らせていただきました。

 

     0A0A4622 (1).jpg 

それとね、広岡先生にお借りしたボード。
下部分にアンティークレースが数本飾られていたのですが
先生の提案で私のドローンワークと変えて飾ってみました。
お気づきの方がいらしたか、このドローンワークが付箋や
マスキングテープの原案でゴザイマシタ。

 

 


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